オルフェ〜JIJI 様
at 2006 07/26 10:53 編集
No.519
普遍の個性
求めるものは変わらぬもの
要らないものは同じもの
色褪せることなく天に在る星
この世にふたつとなき輝き
人を超えて 人と成るもの
orfe
---------------------------
JIJI 様の返し詩
トラケイアの野にて
パルナソスからの招待状
ムシケを感じ
我が魂、成長を遂げる
いざ、神々のもとへ
No.519
普遍の個性
求めるものは変わらぬもの
要らないものは同じもの
色褪せることなく天に在る星
この世にふたつとなき輝き
人を超えて 人と成るもの
orfe
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JIJI 様の返し詩
トラケイアの野にて
パルナソスからの招待状
ムシケを感じ
我が魂、成長を遂げる
いざ、神々のもとへ
オルフェ〜☆RIKKO☆ 様
at 2006 07/26 10:53 編集
No.518
雲と風
雲にせよ 人にせよ
大きな風の吹く時には
居たい形では 居られないかも
でも人は人 雲は雲
風に吹かれ
消え果てても
orfe
-----------------------
☆RIKKO☆様の返し詩
向かい風に胸をはれ…
嵐の過ぎ去ったあとにのこる
残骸を前に途方に暮れても
また立ち上がる心の強さに驚く…
大地に根を張る大木は
わたしの心を支えつづける
梢から見下ろすときに
木漏れ日を見あげるときに
風が渡り葉を揺らすときにも
No.518
雲と風
雲にせよ 人にせよ
大きな風の吹く時には
居たい形では 居られないかも
でも人は人 雲は雲
風に吹かれ
消え果てても
orfe
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☆RIKKO☆様の返し詩
向かい風に胸をはれ…
嵐の過ぎ去ったあとにのこる
残骸を前に途方に暮れても
また立ち上がる心の強さに驚く…
大地に根を張る大木は
わたしの心を支えつづける
梢から見下ろすときに
木漏れ日を見あげるときに
風が渡り葉を揺らすときにも
オルフェ〜☆RIKKO☆ 様
at 2006 07/26 10:53 編集
No.517
芸術の源
人と生まれて恋せむものか
恋して詩も詠わむものか
想いを言葉に出来ぬとあらば
ギターの調べに託さむものか
芸術なるは胸に湧き出で
充つる生命の象り成すもの
人と生まれて成す当たり前
誰もが秘める動機と力
orfe
--------------------------
☆RIKKO☆様の返し詩
朝 目覚めて
夜の終わりを確かめて
1日のはじまりをあなたに告げたい
おはようと ひとつキスをする
そして 儀式は続く…
あなたに伝えたい想いは
毎日 毎日
目覚めるたびに
絶えることのない泉をつくる
それは言葉
それは音楽
それは微笑
それは嫉妬
それが 恋
No.517
芸術の源
人と生まれて恋せむものか
恋して詩も詠わむものか
想いを言葉に出来ぬとあらば
ギターの調べに託さむものか
芸術なるは胸に湧き出で
充つる生命の象り成すもの
人と生まれて成す当たり前
誰もが秘める動機と力
orfe
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☆RIKKO☆様の返し詩
朝 目覚めて
夜の終わりを確かめて
1日のはじまりをあなたに告げたい
おはようと ひとつキスをする
そして 儀式は続く…
あなたに伝えたい想いは
毎日 毎日
目覚めるたびに
絶えることのない泉をつくる
それは言葉
それは音楽
それは微笑
それは嫉妬
それが 恋
☆RIKKO☆様
at 2006 07/04 10:43 編集
No.516
揺るぎない愛
瞳をとじると
あなたは其処にいる
わたしの心には
とおの昔に
あなたが刻印(や)きついている
わたしのいちばんの弱さをささえてくれる
それは 強さ
わたしのいちばんの弱さを知っていてくれる
それは 優しさ
あなたのために 生きる
わたしのために 生きる
あなたとわたしのために
生きる
---------------------------
オルフェの返し詩
人は誰も弱いから
じっとして居られない
人は誰も弱いから
飛び立つことを恐れるのか
葛藤する心理の限界
その辛さがよく解るから
せめて軽いジョークにまぶして
精霊たちの声を伝えよう
No.516
揺るぎない愛
瞳をとじると
あなたは其処にいる
わたしの心には
とおの昔に
あなたが刻印(や)きついている
わたしのいちばんの弱さをささえてくれる
それは 強さ
わたしのいちばんの弱さを知っていてくれる
それは 優しさ
あなたのために 生きる
わたしのために 生きる
あなたとわたしのために
生きる
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オルフェの返し詩
人は誰も弱いから
じっとして居られない
人は誰も弱いから
飛び立つことを恐れるのか
葛藤する心理の限界
その辛さがよく解るから
せめて軽いジョークにまぶして
精霊たちの声を伝えよう
