オルフェ〜ゆとよ 様
at 2007 01/23 22:32 編集
No.616
View Point
何処を見る立場ですか?
何を見る立場ですか?
見えるものはそれだけですか?
見たいものは見えますか?
そこに居なきゃいけませんか?
orfe
-------------------------------
ゆとよ 様の返し詩
真っ直ぐ正面を向こう。。
きっと。。見えてくるはず。。
見えなければ、目を閉じてみて。。
耳で見てみようよ。。
体で感じてみようよ。。
きっと、いろんな見え方でわかってくるかも。。
No.616
View Point
何処を見る立場ですか?
何を見る立場ですか?
見えるものはそれだけですか?
見たいものは見えますか?
そこに居なきゃいけませんか?
orfe
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ゆとよ 様の返し詩
真っ直ぐ正面を向こう。。
きっと。。見えてくるはず。。
見えなければ、目を閉じてみて。。
耳で見てみようよ。。
体で感じてみようよ。。
きっと、いろんな見え方でわかってくるかも。。
海 様
at 2007 01/20 23:22 編集
No.615
逃避
海底へ。 海底へ。
自己崩壊を止めて。
心など
す・て・て・しまえ!
この世での生活に
こ・こ・ろ・
なんて、無くてもいい。
自己崩壊を避けて
海へ。海へ。
逃避。
信じようとするから、悲しいのだ。
無 なら、 無 なのだ!
-------------------------------------
オルフェの返し詩
信じたものは?
見込まれた筈の利益の恵みに
与れなかったからと言って
海に潜って
心まで棄て
それで一体どうなると云うのだ?
何が貴方を崩壊させ得る?
信じていた利益の約束?
予定外の損失など
この日常には幾らもある
信じることと利害とは別
依存を信じることとは言わない
No.615
逃避
海底へ。 海底へ。
自己崩壊を止めて。
心など
す・て・て・しまえ!
この世での生活に
こ・こ・ろ・
なんて、無くてもいい。
自己崩壊を避けて
海へ。海へ。
逃避。
信じようとするから、悲しいのだ。
無 なら、 無 なのだ!
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オルフェの返し詩
信じたものは?
見込まれた筈の利益の恵みに
与れなかったからと言って
海に潜って
心まで棄て
それで一体どうなると云うのだ?
何が貴方を崩壊させ得る?
信じていた利益の約束?
予定外の損失など
この日常には幾らもある
信じることと利害とは別
依存を信じることとは言わない
オルフェ〜さくら しずか 様
at 2007 01/18 02:07 編集
No.614
MISSION
狭くて身の置き所もない
宇宙船の中で数ヶ月
其処がそんなに良い訳はない
なぜ嫌にならないのだろう?
支えるものが違うんだって!
生き甲斐なんてそんなもの
orfe
--------------------------------------------------
さくら しずか 様の返し詩
広大な漆黒の世界に輝く星達
あまりにも小さな存在 人の歴史
でも確かに そこに居る
未知への好奇心
飽くなき探究心
宇宙への憧れ
小さな小さな人は
夢を追い 駆ける
情熱を原動力に
----------------------------
オルフェの返し詩
遣り甲斐
嫌じゃない
怖くもないし
不満もない
少なくとも今は
自分だけしかやれないことに
挑んでいるから楽しいんだよ♪
No.614
MISSION
狭くて身の置き所もない
宇宙船の中で数ヶ月
其処がそんなに良い訳はない
なぜ嫌にならないのだろう?
支えるものが違うんだって!
生き甲斐なんてそんなもの
orfe
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さくら しずか 様の返し詩
広大な漆黒の世界に輝く星達
あまりにも小さな存在 人の歴史
でも確かに そこに居る
未知への好奇心
飽くなき探究心
宇宙への憧れ
小さな小さな人は
夢を追い 駆ける
情熱を原動力に
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オルフェの返し詩
遣り甲斐
嫌じゃない
怖くもないし
不満もない
少なくとも今は
自分だけしかやれないことに
挑んでいるから楽しいんだよ♪
海 様
at 2007 01/20 23:28 編集
No.613
純白
風 清々し
初めて聞く偽らざる言葉と思う
正面から伝えた勇気称え
森の霧 消え行く
森の思い伝わり
涙 報われる。
君の心
白に染まり
風 清々し。
-------------
オルフェの返し詩
暗緋色
必要が生まれてしまえば
もはやそれは演劇ではない
愛が人に偽善を為させ
偽善が人を悪者にする
悟れた危険を避けんがため
生と死の誓いを逃れば
愛の掟が罪と咎めよう
だが真実 罪となるのは
互いが必要を願ったこと
それは自然の情なれども
また禁忌とすべきを
互いは識るも
No.613
純白
風 清々し
初めて聞く偽らざる言葉と思う
正面から伝えた勇気称え
森の霧 消え行く
森の思い伝わり
涙 報われる。
君の心
白に染まり
風 清々し。
-------------
オルフェの返し詩
暗緋色
必要が生まれてしまえば
もはやそれは演劇ではない
愛が人に偽善を為させ
偽善が人を悪者にする
悟れた危険を避けんがため
生と死の誓いを逃れば
愛の掟が罪と咎めよう
だが真実 罪となるのは
互いが必要を願ったこと
それは自然の情なれども
また禁忌とすべきを
互いは識るも
ぶたねこきじ 様
at 2007 01/17 15:25 編集
No.612
彼女にとって
彼は
恋人であり、
兄であり
友人であり
息子である。
彼女は判ってほしいと願う。
やんちゃで可愛いイタズラと
相手を傷つけるイタズラがあることを。
傷ついた心を持つ者が
相手を傷つけることに鈍感な筈はない。
彼女を傷つけることが快感なら
彼女には彼は必要ない。
----------------------------------------
オルフェの返し詩
嘘と無理〜矛盾する愛の掟
彼に彼女は必要なかった
彼女にも彼は必要なかった
最初にまず偽りがあった
にも拘らず 互いは互いを
必要とする証しのために
命を懸けねばならなかった
それは愛の掟となったが
叶わぬことと半ば知りつつ
敢えて夢とし育んだのだった
やがてどちらかに
真実 必要が生じた時
初めてこれまでの行いの
嘘と危険に気付き 恥じた
必要とするからこそ
それを求めることは出来ぬ
愛の掟は皮肉なもの
だから今は何も出来ぬ
互いに必要なくなる日までは
No.612
彼女にとって
彼は
恋人であり、
兄であり
友人であり
息子である。
彼女は判ってほしいと願う。
やんちゃで可愛いイタズラと
相手を傷つけるイタズラがあることを。
傷ついた心を持つ者が
相手を傷つけることに鈍感な筈はない。
彼女を傷つけることが快感なら
彼女には彼は必要ない。
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オルフェの返し詩
嘘と無理〜矛盾する愛の掟
彼に彼女は必要なかった
彼女にも彼は必要なかった
最初にまず偽りがあった
にも拘らず 互いは互いを
必要とする証しのために
命を懸けねばならなかった
それは愛の掟となったが
叶わぬことと半ば知りつつ
敢えて夢とし育んだのだった
やがてどちらかに
真実 必要が生じた時
初めてこれまでの行いの
嘘と危険に気付き 恥じた
必要とするからこそ
それを求めることは出来ぬ
愛の掟は皮肉なもの
だから今は何も出来ぬ
互いに必要なくなる日までは
