えくぼ 様
at 2005 03/31 23:30 編集
No.68
ずっと ずっと。。。
心に咲いた想いの花
優しく抱かれて 咲き誇る
枯れぬ想いの花
あなたとわたしの心の中
街もうっすら桃色に染まり
穏やかな時間と恋の色に包まれ
恥ずかしそうに手を繋いで歩く道
お互いの温もり感じて
見つめ合う二人の眼差し
-----------------------------------
オルフェの返し詩
春の陽射しを浴びて
幸せ色に染まった
この美しい一日は
あなたが待っていた
あなたにふさわしい日
春の女神に春が来た
私は嬉しい
No.68
ずっと ずっと。。。
心に咲いた想いの花
優しく抱かれて 咲き誇る
枯れぬ想いの花
あなたとわたしの心の中
街もうっすら桃色に染まり
穏やかな時間と恋の色に包まれ
恥ずかしそうに手を繋いで歩く道
お互いの温もり感じて
見つめ合う二人の眼差し
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オルフェの返し詩
春の陽射しを浴びて
幸せ色に染まった
この美しい一日は
あなたが待っていた
あなたにふさわしい日
春の女神に春が来た
私は嬉しい
まくら 様
at 2005 03/30 21:18 編集
No.67
この思いがあなたに届くまで
私は今、ここに居る。
だけれどあなたはここに居ない。
寂しいのにあなたは居ない。
一人で居ろと皆が言う。
一人が寂しいのにあなたのぬくもりは、
もうここにはない。
ずっと一人なのかな?
この思いがあなたに届くまで
私、頑張るから
ねぇ、ずっと信じててー。
--------------------------------
オルフェの返し詩
ここにいるべき筈の人
私がいるべき筈の場所
何故にあなたはいない
何故に私はここにいる
ふたり求めあい
ふたり隔てあう
心にもない
見えぬ壁と壁
彷徨う旅路は果てしなく
メビウスの輪の中を続く
心が精神に
克つ日まで
No.67
この思いがあなたに届くまで
私は今、ここに居る。
だけれどあなたはここに居ない。
寂しいのにあなたは居ない。
一人で居ろと皆が言う。
一人が寂しいのにあなたのぬくもりは、
もうここにはない。
ずっと一人なのかな?
この思いがあなたに届くまで
私、頑張るから
ねぇ、ずっと信じててー。
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オルフェの返し詩
ここにいるべき筈の人
私がいるべき筈の場所
何故にあなたはいない
何故に私はここにいる
ふたり求めあい
ふたり隔てあう
心にもない
見えぬ壁と壁
彷徨う旅路は果てしなく
メビウスの輪の中を続く
心が精神に
克つ日まで
えくぼ 様
at 2005 04/01 23:38 編集
No.66
そっと抑えて。。。
今宵の空を眺めて
想い焦がれる心を星に願い
愛しきひとと交わした約束
逢う日まで待ちきれぬ想い
-------------------------------
オルフェの返し詩
逸る心抑え
溢れ来る涙忍び
ただひたすら
美しくあらん
逢う瀬の日のために
-------------------------
えくぼ様の返し詩
逢う日までの
流れゆく時の中で
想いを寄せて
素直な心になり
心優しくなる我が身に気づく
美しく咲く花のように。。。
No.66
そっと抑えて。。。
今宵の空を眺めて
想い焦がれる心を星に願い
愛しきひとと交わした約束
逢う日まで待ちきれぬ想い
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オルフェの返し詩
逸る心抑え
溢れ来る涙忍び
ただひたすら
美しくあらん
逢う瀬の日のために
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えくぼ様の返し詩
逢う日までの
流れゆく時の中で
想いを寄せて
素直な心になり
心優しくなる我が身に気づく
美しく咲く花のように。。。
えくぼ 様
at 2005 03/26 04:35 編集
No.65
ふたりの心
愛しいひとの言葉
全て信じて素直な自分に会える
疑いを持たない
どんな時でも信じているから
愛の囁きの中で
心と心を触れ合った時
生まれる愛の言葉
ずっと ずっと傍にいて欲しい
幸せ色に染まった二人の心
恋人だもの。。。
-----------------------------------
オルフェの返し詩
心ひとつに結ばれた
恋人たちの楽しみは
互いに誠実を尽くしあい
真白き心に洗われること
温かき愛の輝きなきは
真の恋にはあらず
きらめく愛の光まといて
恋はとこしえに成就する
互いを温め
清め 高むる
純白のふたつ魂
真の恋人たち
No.65
ふたりの心
愛しいひとの言葉
全て信じて素直な自分に会える
疑いを持たない
どんな時でも信じているから
愛の囁きの中で
心と心を触れ合った時
生まれる愛の言葉
ずっと ずっと傍にいて欲しい
幸せ色に染まった二人の心
恋人だもの。。。
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オルフェの返し詩
心ひとつに結ばれた
恋人たちの楽しみは
互いに誠実を尽くしあい
真白き心に洗われること
温かき愛の輝きなきは
真の恋にはあらず
きらめく愛の光まといて
恋はとこしえに成就する
互いを温め
清め 高むる
純白のふたつ魂
真の恋人たち
歌う鳥 様
at 2005 03/26 04:23 編集
No.64
ひばり
麦畑の切り株の中で
土色の雛を見つけた
姿は見えないけれど
天空で親鳥の鳴く声
垂直に飛び上がって
垂直に舞降りてくる
ひばりが春を告げる
ひばりが春を告げる
-----------------------
オルフェの返し詩
雪空の鳶
暦春というに
小雪の舞う朝
時ならぬ冷気に
身を屈め
挫けそうな心で
見上げる空高く
一羽の鳶の
飛び行くを見る
雄々しき生命は
空模様など
ものともせずに
羽ばたき駆ける
No.64
ひばり
麦畑の切り株の中で
土色の雛を見つけた
姿は見えないけれど
天空で親鳥の鳴く声
垂直に飛び上がって
垂直に舞降りてくる
ひばりが春を告げる
ひばりが春を告げる
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オルフェの返し詩
雪空の鳶
暦春というに
小雪の舞う朝
時ならぬ冷気に
身を屈め
挫けそうな心で
見上げる空高く
一羽の鳶の
飛び行くを見る
雄々しき生命は
空模様など
ものともせずに
羽ばたき駆ける
