オルフェ〜Pastoral Louise 様
at 2007 05/23 01:17 編集
No.733
初夏の夜のギター
湿り気のない
カラッと乾いた 涼しい風吹く
虫も居ない こんな夜は
ギターの響きに 想いを乗せて
遥かなる地の曲 奏でよう
伝説の名手 名歌手
夢幻の舞台での 恋物語を
orfe
--------------------------------
Pastoral Louise 様の返し詩
夜会
夜の帳が下りて 星あかり灯る時刻
息を止めて 目を閉じれば
星たちの瞬きとともに 聞こえる ギターの調べ
今宵は熱い恋の歌
銀の粉を撒き散らし 駆けるユニコーン
私を乗せて 彼のもとへ連れて行って
なんども 祈る 恋心
今宵はナイチンゲールが鳴いている
No.733
初夏の夜のギター
湿り気のない
カラッと乾いた 涼しい風吹く
虫も居ない こんな夜は
ギターの響きに 想いを乗せて
遥かなる地の曲 奏でよう
伝説の名手 名歌手
夢幻の舞台での 恋物語を
orfe
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Pastoral Louise 様の返し詩
夜会
夜の帳が下りて 星あかり灯る時刻
息を止めて 目を閉じれば
星たちの瞬きとともに 聞こえる ギターの調べ
今宵は熱い恋の歌
銀の粉を撒き散らし 駆けるユニコーン
私を乗せて 彼のもとへ連れて行って
なんども 祈る 恋心
今宵はナイチンゲールが鳴いている
オルフェ〜Pastoral Louise 様
at 2007 05/22 19:55 編集
No.732
ギターと素肌の狭間に呼ぶ風
素肌に白いワイシャツ一枚
薄い布の間に風
軽やかさが通り過ぎる
心 乾かせ
光に干して
波を感じて
空にも響け
今日もギターの弦は鳴る
上昇気流に解き放たれる
遥かな異界の風を呼べ
orfe
------------------------------
Pastoral Louise 様の返し詩
昇る音粒
若葉の中より
こぼれ落つ 光のしずく
窓辺に 降り
七色の光 放つ
流れ出づるギターの調べ
光の泡を包含し
虹のしゃぼんとなりて
五月の風に昇りゆく
陽は 輝きて
きらきらとあたりに
砂金を降らす
No.732
ギターと素肌の狭間に呼ぶ風
素肌に白いワイシャツ一枚
薄い布の間に風
軽やかさが通り過ぎる
心 乾かせ
光に干して
波を感じて
空にも響け
今日もギターの弦は鳴る
上昇気流に解き放たれる
遥かな異界の風を呼べ
orfe
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Pastoral Louise 様の返し詩
昇る音粒
若葉の中より
こぼれ落つ 光のしずく
窓辺に 降り
七色の光 放つ
流れ出づるギターの調べ
光の泡を包含し
虹のしゃぼんとなりて
五月の風に昇りゆく
陽は 輝きて
きらきらとあたりに
砂金を降らす
オルフェ〜寝言堂 様
at 2007 05/22 01:06 編集
No.731
自画自笑 (都々逸)
自分で書いたコメントレスに
自分で笑えりゃ世話はない
orfe
-------------------------------
寝言堂 様の返し詩
そうは言っても
己のことが
好きよ大好き
自画自賛
No.731
自画自笑 (都々逸)
自分で書いたコメントレスに
自分で笑えりゃ世話はない
orfe
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寝言堂 様の返し詩
そうは言っても
己のことが
好きよ大好き
自画自賛
オルフェ〜Pastoral Louise 様
at 2007 05/22 01:05 編集
No.730
Un parfum d'un piege
またしても
同じ匂いが漂っている
私の嫌いな匂いではない
だからこそ危険だと
精霊達が告げるのだろう
最初に忌避しながらも
留守を踏み込まれたのは
仕方のないことだったが
迷う時には
原則に在ればよいのだろう
orfe
--------------------------------
Pastoral Louise 様の返し詩
匂い
突然出会った人
同じ匂いがする・・・・
同じカルチャー
同じバックグラウンド
同じ哀しみ
すれ違った途端 引き合ってしまう
躊躇しながらも引かれてゆく心
これは運命だろうか・・・・
運命ならば、しばしこの身を
任せてみようか・・・・
翻弄されようと
それはそのままに
今はただ 静かに沈みゆく
---------------------------
オルフェの返し詩
遺伝子欲する危険な香り
初めての相手でも
すぐそれと判ってしまう
同族の香りには
安心感を覚えて馴染める
明らかなる異種の香りには
嫌悪にも似た排他の情
だが その次には相反する
魅力が私を虜にする
遺伝子は
別種族を求めるという
危険と判断される香りに
惹かれる性を内包している
No.730
Un parfum d'un piege
またしても
同じ匂いが漂っている
私の嫌いな匂いではない
だからこそ危険だと
精霊達が告げるのだろう
最初に忌避しながらも
留守を踏み込まれたのは
仕方のないことだったが
迷う時には
原則に在ればよいのだろう
orfe
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Pastoral Louise 様の返し詩
匂い
突然出会った人
同じ匂いがする・・・・
同じカルチャー
同じバックグラウンド
同じ哀しみ
すれ違った途端 引き合ってしまう
躊躇しながらも引かれてゆく心
これは運命だろうか・・・・
運命ならば、しばしこの身を
任せてみようか・・・・
翻弄されようと
それはそのままに
今はただ 静かに沈みゆく
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オルフェの返し詩
遺伝子欲する危険な香り
初めての相手でも
すぐそれと判ってしまう
同族の香りには
安心感を覚えて馴染める
明らかなる異種の香りには
嫌悪にも似た排他の情
だが その次には相反する
魅力が私を虜にする
遺伝子は
別種族を求めるという
危険と判断される香りに
惹かれる性を内包している
め〜ちゃんo 様
at 2007 05/21 20:06 編集
No.729
ぐちゃぐちゃ
あたしの大切な人達を
なんでかってにとったりするの?
あたしの大切な人達は
けっしてあなたのものじゃない…
あたし
必死に
探したんだよ?
こころ
少しずつ
通わせたんだよ?
あたしの大切な人達に
なんでどんどん手をだすの?
あたしの大切な人達に
もうこれ以上手をださないで…
あたし
もう嫌だ
つかれたよ…
こころ
ぐちゃぐちゃ
やめてほしい…
あたしとみんなの世界が壊れる
あたしのこころは世界を閉ざす
あたしはみんなに別れを告げる
あたしはひとりの世界を創る 。
--------------------------------
オルフェの返し詩
おじゃまむし
邪魔者居るね
でも 気にしない
求め合えてる
絆があるから
それがもし
自分だけの望みだったら
諦める
成り立たないから
信じなよ
あちらも君を
求めていると
もし そうならなんでもない
でしょ?
-----------------------------
め〜ちゃんo 様の返し詩
ほんと目障りなおじゃまむし
きみはいったい何がしたいの?
ふたりの空気を感じてごらん?
ふたりの絆をみせつけてやる♪
ほらね♪なにもできないでしょ?
きみの居場所はここにはないよ
それでもいいなら端から見てて
愛し合うふたりの求め合う姿
求め合うふたりの愛し合う姿
No.729
ぐちゃぐちゃ
あたしの大切な人達を
なんでかってにとったりするの?
あたしの大切な人達は
けっしてあなたのものじゃない…
あたし
必死に
探したんだよ?
こころ
少しずつ
通わせたんだよ?
あたしの大切な人達に
なんでどんどん手をだすの?
あたしの大切な人達に
もうこれ以上手をださないで…
あたし
もう嫌だ
つかれたよ…
こころ
ぐちゃぐちゃ
やめてほしい…
あたしとみんなの世界が壊れる
あたしのこころは世界を閉ざす
あたしはみんなに別れを告げる
あたしはひとりの世界を創る 。
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オルフェの返し詩
おじゃまむし
邪魔者居るね
でも 気にしない
求め合えてる
絆があるから
それがもし
自分だけの望みだったら
諦める
成り立たないから
信じなよ
あちらも君を
求めていると
もし そうならなんでもない
でしょ?
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め〜ちゃんo 様の返し詩
ほんと目障りなおじゃまむし
きみはいったい何がしたいの?
ふたりの空気を感じてごらん?
ふたりの絆をみせつけてやる♪
ほらね♪なにもできないでしょ?
きみの居場所はここにはないよ
それでもいいなら端から見てて
愛し合うふたりの求め合う姿
求め合うふたりの愛し合う姿
