め-ちゃんo 様
No.1012
いちごみるく。
可愛らしくていい匂い
あたしもちゃんと女の子
はにかみながら微笑んで
真っ白なきもちつたえたい
とんで♪ はねて♪ はばたいて♪
あいの♪ うたを♪ くちずさむ♪
そらに♪ くもに♪ たいように♪
えがお♪ みせて♪ なげきっす♪
あまい涙といたむ胸
あたしもやっぱり女の子
折れちゃいそうなか弱さを
真っ白なはねでつつみたい
むねの♪ いたみ♪ のりこえろ♪
はぁと♪ かさね♪ はねにして♪
ないて♪ ばかり♪ いられない♪
ゆくよ♪ つよく♪ おんなのこ♪
とんで♪ はねて♪ はばたいて♪
あいの♪ うたを♪ くちずさむ♪
そらに♪ くもに♪ たいように♪
なみだ♪ とばし♪ てをふった♪
--------------------------------
オルフェのちょこっと返し詩
Re:いちごみるく
これは♪ いいね♪ 気に入った♪
---------------------------------
め-ちゃんo 様の返し詩
ォルフェさん♪
えへへ♪ どうも♪ ありがとう♪
いちご♪ みるく♪ まいはぁと♪
そっと♪ そっと♪ うけとめて♪
のせて♪ のせて♪ あぽろのま♪
--------------------------------
オルフェの返し詩
「アポロの間」へ
今年♪ 最後の♪ 「アポロの間」♪
〆♪ 投稿への♪ 立候補♪
そんな♪ 大層な♪ ことでなし♪
いつでも♪ 気楽に♪ 投げ込んで♪
No.1012だっけか♪ きっちり♪ お載せ致しませう♪
-----------------------------------------------
め-ちゃんo 様の返し詩
あはは♪ やった♪ うれしいな♪
ひさし♪ ぶりの♪ あぽろのま♪
とりを♪ とった♪ にせんなな♪
きっと♪ あすは♪ かがやくね♪
いちごみるく。
可愛らしくていい匂い
あたしもちゃんと女の子
はにかみながら微笑んで
真っ白なきもちつたえたい
とんで♪ はねて♪ はばたいて♪
あいの♪ うたを♪ くちずさむ♪
そらに♪ くもに♪ たいように♪
えがお♪ みせて♪ なげきっす♪
あまい涙といたむ胸
あたしもやっぱり女の子
折れちゃいそうなか弱さを
真っ白なはねでつつみたい
むねの♪ いたみ♪ のりこえろ♪
はぁと♪ かさね♪ はねにして♪
ないて♪ ばかり♪ いられない♪
ゆくよ♪ つよく♪ おんなのこ♪
とんで♪ はねて♪ はばたいて♪
あいの♪ うたを♪ くちずさむ♪
そらに♪ くもに♪ たいように♪
なみだ♪ とばし♪ てをふった♪
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オルフェのちょこっと返し詩
Re:いちごみるく
これは♪ いいね♪ 気に入った♪
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め-ちゃんo 様の返し詩
ォルフェさん♪
えへへ♪ どうも♪ ありがとう♪
いちご♪ みるく♪ まいはぁと♪
そっと♪ そっと♪ うけとめて♪
のせて♪ のせて♪ あぽろのま♪
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オルフェの返し詩
「アポロの間」へ
今年♪ 最後の♪ 「アポロの間」♪
〆♪ 投稿への♪ 立候補♪
そんな♪ 大層な♪ ことでなし♪
いつでも♪ 気楽に♪ 投げ込んで♪
No.1012だっけか♪ きっちり♪ お載せ致しませう♪
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め-ちゃんo 様の返し詩
あはは♪ やった♪ うれしいな♪
ひさし♪ ぶりの♪ あぽろのま♪
とりを♪ とった♪ にせんなな♪
きっと♪ あすは♪ かがやくね♪
オルフェ〜寝言堂 様
No.1011
天邪鬼の存在意義より
もし簡単ならしたくならない
どうせ誰かがやるだろうから
悪いが他所を当ってくれ
私でなければって時のために
私は私を温存する
orfe
-------------------------------
寝言堂 様の返し詩
天邪鬼という枠を超える個性
いつかのまさかの
困難のときのために
自分でできることは
やっておきます。
そのときがきたら
頼みに行くかもしれません。
--------------------------
オルフェの返し詩
鬼か天使か?
鬼に頼むは間違ってるよ
鬼はいつでも頼まれるものだが
自分で出来ることを頼めば
鬼はきっと悪戯をする
こいつぁ鬼でなく
実は天使なのかもしれない
---------------------------
寝言堂 様の返し詩
何かに頼り
何かにすがり
上手くいった試しはなし
それは鬼の悪戯のせい?
自分の責務を果たした後は
天使を探しに出掛けましょう!
天邪鬼の存在意義より
もし簡単ならしたくならない
どうせ誰かがやるだろうから
悪いが他所を当ってくれ
私でなければって時のために
私は私を温存する
orfe
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寝言堂 様の返し詩
天邪鬼という枠を超える個性
いつかのまさかの
困難のときのために
自分でできることは
やっておきます。
そのときがきたら
頼みに行くかもしれません。
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オルフェの返し詩
鬼か天使か?
鬼に頼むは間違ってるよ
鬼はいつでも頼まれるものだが
自分で出来ることを頼めば
鬼はきっと悪戯をする
こいつぁ鬼でなく
実は天使なのかもしれない
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寝言堂 様の返し詩
何かに頼り
何かにすがり
上手くいった試しはなし
それは鬼の悪戯のせい?
自分の責務を果たした後は
天使を探しに出掛けましょう!
オルフェ〜Pastoral Louise 様
No.1010
プレゼントを買いに
イヴの街
雑踏の中
楽器店へと
早足で行く
ギターも弾けず
ヴァイオリンもダメ
そんな君に
オカリナを買うために
orfe
---------------------
Pastoral Louise 様の返し詩
プレゼント
イヴのプレゼント
プレゼント 抱えて走る 冬の町
雑踏を 流れる音に 昔が返る
君と歌った賛美歌の
思い出の曲
思い出の日々
----------------------------------
オルフェの返し詩
雑踏の中での幸せ
クリスマスの雑踏の中
プレゼントを買いに走る
君のための仕事は幸せ
誰もがこの特別な日には
同じ使命で動いている
同じ幸せで満たされた街
その一員に成れる幸せ
プレゼントを買いに
イヴの街
雑踏の中
楽器店へと
早足で行く
ギターも弾けず
ヴァイオリンもダメ
そんな君に
オカリナを買うために
orfe
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Pastoral Louise 様の返し詩
プレゼント
イヴのプレゼント
プレゼント 抱えて走る 冬の町
雑踏を 流れる音に 昔が返る
君と歌った賛美歌の
思い出の曲
思い出の日々
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オルフェの返し詩
雑踏の中での幸せ
クリスマスの雑踏の中
プレゼントを買いに走る
君のための仕事は幸せ
誰もがこの特別な日には
同じ使命で動いている
同じ幸せで満たされた街
その一員に成れる幸せ
オルフェ〜Pastoral Louise 様
No.1009
イヴの満月
中天で
傘を被った
イヴの月
赤い星は今宵
見えず
この地上から
仰ぎ眺めて
orfe
------------------
Pastoral Louise 様の返し詩
銀盆の月
漆黒の天に浮かぶ銀盆の月
煌々とあたりを隈なく照らす
すべてに分け隔てなく降る月のしずく
幸いあれと静かに厳かに降れり
-----------------------------------
オルフェの返し詩
低い空の強い月
星たちが
薄雲に隠れてしまえば
イヴの夜空を飾るのは
満ちて光も強く眩い
この満月を措いてなし
遥かを見るには
能わざれども
イヴの満月
中天で
傘を被った
イヴの月
赤い星は今宵
見えず
この地上から
仰ぎ眺めて
orfe
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Pastoral Louise 様の返し詩
銀盆の月
漆黒の天に浮かぶ銀盆の月
煌々とあたりを隈なく照らす
すべてに分け隔てなく降る月のしずく
幸いあれと静かに厳かに降れり
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オルフェの返し詩
低い空の強い月
星たちが
薄雲に隠れてしまえば
イヴの夜空を飾るのは
満ちて光も強く眩い
この満月を措いてなし
遥かを見るには
能わざれども
オルフェ〜ねこせん編集長(ねこの手)様
No.1008
どん栗の木
南側が明るく開けた
神社の参道
そこにどん栗の木は生えた
太陽をいっぱい浴びて
適度に静かで
適度に賑やか
どん栗の木は大きく育った
やがてどん栗の木の北側に
大学が出来たけれど
どん栗の木は平気だった
時が過ぎて
学生たちが車で登校
道はアスファルトに舗装され
どん栗たちは踏み潰された
どん栗の木は
南の陽射しを浴びながら
少し寂しい思いをした
orfe
-----------------------------
ねこせん編集長(ねこの手)様の返し詩
どんぐりコロコロ
街場では振り向くものなく踏まれる実。山の子リスはきょうは食べたか?
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オルフェの返し詩
山の子リスに喰われりゃ本望 余れば埋めてくれるから
どん栗の木
南側が明るく開けた
神社の参道
そこにどん栗の木は生えた
太陽をいっぱい浴びて
適度に静かで
適度に賑やか
どん栗の木は大きく育った
やがてどん栗の木の北側に
大学が出来たけれど
どん栗の木は平気だった
時が過ぎて
学生たちが車で登校
道はアスファルトに舗装され
どん栗たちは踏み潰された
どん栗の木は
南の陽射しを浴びながら
少し寂しい思いをした
orfe
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ねこせん編集長(ねこの手)様の返し詩
どんぐりコロコロ
街場では振り向くものなく踏まれる実。山の子リスはきょうは食べたか?
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オルフェの返し詩
山の子リスに喰われりゃ本望 余れば埋めてくれるから
